多面性

いつも刺激を頂く尊敬するグラフィックデザイナーの大先輩何名かいますが、その中のお一人は画家としての一面もお持ちです。画家としても多面性をお持ちで。その一面を切り取った個展にいってきました。もう一面の絵はアーチスティックで他に類を見ないものです。今回は少しだけデザイナー寄りの作品が展示されています。完成画はもちろん鉛筆でのデッサンなども展示されていてとても興味深い展示でしたので。ご紹介いたします

帰ってきた「図案工作員」

サブタイトル「見えないもの、見えるもの、イコンとアイコン」
場所:ギャラリーウェアミー玉川学園1-22-14(玉川学園前駅北口から徒歩7分2つ目の信号の前)
時間:4月13日-27日 12:00-6:00水曜日はおやすみ

作品名:考える人

「見えるものと見えないもの」ということを考えながら絵を見るとなるほど、納得してしまいます。
お近くの方で絵を描いている方はもちろん、そうでない方も、ふらっとよっても心地よい空間ですので。オススメ致します。

デザイナーと図案工作員としてのウェブサイトflapper studio

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